アメリカン・オプション研究会
 


 
Our news 01.09.2008
 
アメリカン・オプション研究会へ、ようこそ。

アメリカン・オプション研究会は、日本にいながら、誰もが、アメリカのシカゴを中心にした海外のオプション売買取引を実践できるようにしよう、との目的のもとに、つくられたものです。

そのために、アメリカを中心とする海外の最新情報を取り入れ、日本人でもわかりやすいた具体的な戦略の構築などについて、理解を深めようとしています。

このところ、日本円の急激な円高は、これまでのFX投資ブームにかげりをもたらし、また、日本の株式市場における外人投資家の撤退は、国際投資市場における東京市場の地盤低下を招いています。

このような閉塞状況に陥っている日本の投資家にとって、シカゴを中心にした海外オプション売買は、新興国投資とともに、新たな活路を開くものとなりうるものと思われます。

私どもが、海外のオプションの売買取引にメリットを感じているのは、まさに、その圧倒的なオプション取引量の大きさです。

オプション取引量が大きいと言うことは、多様な戦略の駆使や、二重にも三重にもヘッジが掛かった、安全で実利のあるポジションが組めるということを意味します。

私どもは、ぜひとも、多くの日本の投資家の皆様方が、日本の投資では得られない新しい可能性を求めて、この海外オプション売買の世界にはいってこられることを願っております。

「自らの資産運用を自らの手に取り戻す。」、このことこそが、「真の富の自由を取り戻す」ことであり、その「真の富の自由」確保のために、この海外オプションが、大きく貢献するものと、確信しております。

緊急お知らせ!!

相場が上昇でも、下降でも、儲けられる!!
画期的な「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」新発売!!

 
円高になってFX投資が思うようにうまくいかなくなった方、必見です!!
35万円の証拠金からはじめられるシカゴのオプション売買が、今日から、あなたにも可能になります


このたび、アメリカン・オプション研究会では、日経225オプション取引に活用でき、さらには、これまで日本になかった、シカゴを中心にした海外オブション取引についても活用できる、詳細にわたる戦略マニュアルを作成しました。

円高になってFX投資が思うようにうまくいかなくなった方も、必見です。

相場が上昇でも、下降でも、もち合いでも、儲けられる、全天候型の戦略方法が、たくさん掲載されています。

また、今日にも、あなたの海外口座が開設できるように、懇切な指導もしています。

オプションとの組み合わせで、相場に関係なくFX取引ができる戦略がある

これまでFX取引を行ってきて、うまくいかなかった投資家の皆さん、必見です。
FX取引に通貨オプションでヘッジする戦略を、このマニュアルでは、日本で始めて、詳細に紹介しています。

株やETFや先物とオプションとの組合せで、安全にヘッジされた株取引ができる

海外では、普通に行われている株やETFや先物とオプションの組合せ戦略の詳細が網羅されています。

ダウンロード版(電子書籍PDFファイル)「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」(A4版313ページ)は、定価「4,900円」でお求めできます。


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【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
オプション売買取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
また、 オプション売買取引には取引業者の売買手数料がかかります。

驚異的な戦略効果の一例-1ヶ月で、29.94パーセントの運用利回り-

以下は、この「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」で推奨しているポジションのひとつで、元手3490ドル(約35万円)で、実際にポジションを組んで、驚異的な効果を挙げている一例です。
相場の方向性と関係なしに、ほとんど放置の状態で、わずか、1ヶ月間で、元手の約3割増しのプラス1045ドル の利益を上げています。
運用利回りは、一ヶ月で、29.94パーセントです。

原資産-E-Mini Russell2000
期間-2008/05/10→2008/06/10
ATM=2008/05/10-727ドル →2008/06/10-730.00

ポジション

期先(9月19日満期)
ロング
行使価格590ドル・プット(プレミアム920ドル→690.00ドル  マイナス230ドル )
行使価格810ドル・コール(プレミアム860ドル→940.00ドル プラス80ドル)

期近(6月20日満期 )
ショート
行使価格675ドル・プット(プレミアム860ドル→125.00ドル プラス735ドル )
行使価格750ドル・コール(プレミアム850ドル→→390.00ドル プラス460ドル)

プレミアム合計
期先・ロング=1780ドル→1630ドル マイナス150ドル
期近・ショート=1710ドル→515ドル  プラス1195ドル

ネット
プラス1045ドル


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ダウンロード版(電子書籍PDFファイル)「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」(A4版313ページ)は、定価「4,900円」でお求めできます。







日本のオプション売買取引の第一人者であられるオプション道場のシンタローさまから、本マニュアルに対する下記のような書評をいただきました。

書評

「オプションに関するあらゆる情報が網羅されている」というのが、米国オプションを5年以上取引している者として第一に感じたことです。

米国と日本では、オプショントレードに関する情報・ノウハウの質に大きな差があります。

そのギャップを埋めるのが、このマニュアルの役割になると思います。

オプションの取引経験が長い私でも、このマニュアルから新しい知識をたくさん得ることができました。

それくらい専門的な内容が書かれているので、オプションについて全く初めてという方や、これからオプションについて学ぼうという方には敷居が高く感じられるかもしれません。

しかし、真剣にオプションを勉強したい方にとっては、この「手加減の無さ」が利点になるはずです。

国内の限られたオプション市場ではなく、世界最大のオプション市場である米国市場に投資家の目を向けさせ、本場のオプション戦略に正面から取り組んでいる点が、このマニュアルの良さだと思います。

オプション道場(シンタロー)

マニュアルの内容の概要

マニュアル内容の概要は下記の通りです。

なお、マニュアルを補足するサイトを設けております。

マニュアル記載のパスワード入力で、ご購入者に限定し、アクセスできるようになっております。

マニュアルで書き足らなかったこと、捕足を要すること、紙媒体では不便な、リンク、カラー図示などを、これら、補足サイトでおぎなっております。

「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」の内容

第一章 魅力あるオプションの世界

01.オプションの歴史
02.オプションとはなにか?
03.オプションへの6つの誤解
04.日本のオプション・海外のオプション
05.海外オプションの利点
06.生涯現役の資金運用を可能とするオプション

第二章 オプションの基本

01.オプションの定義
02.「コール」と「プット」
03.プレミアムの売買
04.マネーネスという概念
05.オプションの価値とは?
06.決算期日における清算
07.オプションと株との違い
08.オプションを、親亀にのった子亀たちにたとえてみると

第三章 オプションの価格

01.オプション価格は、何から成り立っているのか
02.オプション価格を決定する要素
03.原資産価格と権利行使価格
04..マネーネス(原資産価格と権利行使価格との接近度)
05.タイムディケイ(時間の経過によるオプション価値の腐食)
06.ボラティリティ
07.オプション価格のゆがみとボラティリティ
08.その他のオプション価格のゆがみ
09.オプション価値を判断するリスク指標(グリークス)
10.損益図

第四章 オプション売買戦略の構築

01.四種類あるオプション売買
02.時間価値とボラティリティ価値とのせめぎ合い
03.オプションの特性を味方につけ、売買の優位性を確保する
04.優位性確保の為には仕組み作りが必要
05.ボラティティを生かした優位性の確保
06.基本二戦略-方向性を重んじる戦略か、重んじない戦略か-
07.6つの中立化調整
08.グリークス調整によるポジションの中立化
09.デルタ・ニュートラル調整のやり方
10.中立化をもとにした戦略
(1)ガンマ・スキャルピング戦略
(2)インデックス・オプションと個別株を使った「ベータ・ウェイティング」という手法
(3)タイムディケイ戦略
(4)OTMプット・タイム・スプレッド戦略
(5)三本足戦略(Three-Legged Option Strategy)
(6)ボラティリティの高低に従った時間差エントリー戦略「フリー・トレード」
(7)全天候型戦略「カレンダー・コンドル」
11.グリークス中立化調整過程における利益確定の仕方
12.長期オプション(LEAPS)を戦略に活用する
13.オプション戦略の選定
14.ヘッジによるリペア戦略
15. ポジションのリスクのレベル

第五章 オプション戦略事例集-オプション戦略62-

戦略01 ロング・コール
戦略02 ロング・プット
戦略03 ショート・コール
戦略04 ショート・プット
戦略05 カバード・コール
戦略06 カラー
戦略07 カバード・プット
戦略08 シンセティック・コール
戦略09 シンセティック・プット
戦略10 カバード・ショート・ストラドル
戦略11 カバード・ショート・ストラングル
戦略12 ブル・コール・スプレッド
戦略13 ブル・プット・スプレッド
戦略14 ベア・コール・スプレッド
戦略15 ベア・プット・スプレッド
戦略16 ブル・コール・ラダー
戦略17 ブル・プット・ラダー
戦略18 ベア・コール・ラダー
戦略19 ベア・プット・ラダー
戦略20 ロング・ストラドル
戦略21 ショート・ストラドル
戦略22 ロング・ストラングル
戦略23 ショート・ストラングル
戦略24 ストリップ
戦略25 ストラップ
戦略26 ロング・コール・バタフライ
戦略27 ロング・プット・バタフライ
戦略28 ショート・コール・バタフライ
戦略29 ショート・プット・バタフライ
戦略30 モディファイド・コール・バタフライ
戦略31 モディファイド・プット・バタフライ
戦略32 コール・レシオ・バックスプレッド
戦略33 プット・レシオ・バックスプレッド
戦略34 レシオ・コール・スプレッド
戦略35 レシオ・プット・スプレッド
戦略36 ロング・コール・コンドル
戦略37 ロング・プット・コンドル
戦略38 ショート・コール・コンドル
戦略39 ショート・プット・コンドル
戦略40 ロング・コール・シンセティック・ストラドル
戦略41 ロング・プット・シンセティック・ストラドル
戦略42 ショート・コール・シンセティック・ストラドル
戦略43 ショート・プット・シンセティック・ストラドル
戦略44 ロング・アイアン・バタフライ
戦略45 ショート・アイアン・バタフライ
戦略46 カレンダー・コール
戦略47 カレンダー・プット
戦略48 ダイアゴナル・コール
戦略49 ダイアゴナル・プット
戦略50 ロング・ガッツ
戦略51 ショート・ガッツ
戦略52 ロング・シンセティック・フューチャー
戦略53 ショート・シンセティック・フューチャー
戦略54 ロング・コンボ
戦略55 ショート・コンポ
戦略56 ロング・ボックス
戦略57 ロング・アイアン・コンドル
戦略58 ショート・アイアン・コンドル
戦略59 ロング・カレンダー・コンドル
戦略60 ショート・カレンダー・コンドル
戦略61 ロング・ジェリー・ロール
戦略62 ショート・ジェリー・ロール

第六章 FX 取引に通貨オプションを組み合わせたヘッジ戦略

01.FX 単独では限界があるニュートラルなFX 取引戦略
02. 通貨オプションの種類
03. 上場市場通貨オプションと店頭市場通貨オプション
04. 上場市場通貨オプションの種類
05. 取引所ごとに異なる通貨オプションの特性
06. シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)の通貨オプション
07. サクソ銀行(SaxoBank)のFX オプション
08. ロスカットか?ヘッジか?
09. 通貨オプション独自の売買戦略
10. 通貨オプションとFX 取引とを組み合わせたヘッジ戦略
  ①カバード・コール/ カバード・プット 戦略 
  ②ブル・コール・スプレッド/ ベア・コール・スプレッド 戦略
  ③ロング・カラー/ ショート・カラー 戦略
  ④プロテクティブ・プット/ プロテクティブ・コール 戦略
  ⑤ロング・コール/ ロング・プット 戦略
  ⑥ショート・コール/ ショート・プット 戦略
  ⑦ロング・ストラドル/ ショート・ストラドル 戦略
  ⑧ロング・アイアン・コンドル/ ショート・アイアン・コンドル 戦略
  ⑨ロング・コール・バタフライ/ ショート・コール・バタフライ 戦略
11. カバード・オプション戦略におけるデルタ・ニュートラル調整の必要性
12. 実際にはどうか?
  カバード・コール戦略適用
  カバード・プット戦略適用
  ロング・カラー戦略適用
  ショート・カラー戦略適用   

第七章 株とオプションとを組み合わせた合成戦略

1.個別株オプションとETFオプション
2.株とオプションとの合成とは?
3.株とオプションとの合成戦略の目的
4.いろいろある株とオプションとの組み合わせ戦略
5.株とオプションとを組み合わせた有力な五戦略
①カバード・コール戦略
②シンセティック・コール戦略
③カラー戦略
④ロング・プット・シンセティック・ストラドル戦略
⑤キャッシュ・セキュアド・プット戦略

第八章 ヘッジ戦略事例集-ヘッジ戦略84-

<上昇相場の場合>
1.「これから、必ず、上昇相場になる」との、確信が持てる時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時
2.「これから、必ず上昇相場になるのかどうなのか」、不安な時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時

<下降相場の場合>
1.「これから、必ず下降相場になる」との、確信が持てる時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時
2.「これから、必ず下降相場になるのかどうなのか」、不安な時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時

<保ち合い相場の場合>
1.「保ち合い相場は、今後も続く」との、確信が持てる時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時
2.「保ち合い相場は、今後は、続かない」との、確信が持てるとき
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時
3.「保ち合い相場は、今後は、続くのか続かないのか」わからない時
(1)高い行使価格にポジションをおいている時
(2)ATMにポジションをおいている時
(3)低い行使価格にポジションをおいている時

第九章 トレードのオーブンからクローズまで

01.海外に取引口座を開設する
02.ポジションの組み立て
03.原資産の選定とグリークス・ボラティリティの確認
04.証拠金と手数料について
05.トレードプランの策定
06.トレードに入る
07.ポジション・マネジメント-クローズ/ロールの仕方-
08.損切りと利食いの仕方
09.オプションの自動売買の動向について
10.海外のオプション売買取引に関わる税金の申告について
11.オプション売買の為のチャート分析

第十章 実際にシカゴでオプション売買取引をしてみる

01. ポジションを組む-ポジション設定1 日目-
02. ロールをしていく- ポジション設定後7 日目・ロール1 日目-
03. ポジションのグリークス値をみる- ロール後10 日目-
04. 時間価値の減少と、ボラティリティの上昇とのせめぎあい-ロール後、17日目-
05. プロフィット・レンジを調整した場合・しない場合-レンジ調整後23日目比較-
06. 強烈な踏み上げにおけるポジションの帰趨- ロール後27 日目
07. いよいよ、利益確定- ロール後1ヶ月目-

終章.オプション売買取引10の黄金則

参考資料 オプション売買に役立つ資料と情報

1.これだけは読んでおきたい参考書
2.これだけは目をとおしておきたい日本語のサイト・リンク集
3.これだけは、知っておきたい、英語のサイト・リンク集
4..ポジションの分析ツールなどについてのリンク
5.便利なツールの紹介
6.「オプション・さいころ」のご紹介
7.「オプション実戦戦略マニュアル」からリンクされているその他のサイトのリンク一覧

以上

 ダウンロード版(電子書籍PDFファイル)の

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ダウンロード版(電子書籍PDFファイル)「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」(A4版313ページ)は、定価「4,900円」でお求めできます。




「FXメタトレーダー入門」の著者であるtoyolabさんからも、次のような感想文をいただいております。


私はこれまでFXシステムトレードを中心に取引を行ってきましたが、リスク管理の重要性からFXオプションにたどり着きました。

FXは個人投資家の間でもかなりポピュラーになってきましたが、プロが当たり前のようにやっているリスク管理のためのオプション取引が、まだ個人投資家までは浸透していません。

それはどうしてでしょう? 日本におけるオプション取引に関する情報量が海外に比べて圧倒的に少ないからです。

私自身もそうですが、日本語だけの情報ではオプションの表面的な知識しか身につきません。

このマニュアルの特長は、国内、海外のオプションに関するあらゆる内容を網羅していることに尽きます。

今ではインターネットで何でも調べられる時代ですが、海外の情報をここまで系統的に調べ上げるのは至難の業です。

また個人的に興味のあったFXオプションの活用法についても、かなりのページを割いて紹介されています。

「マニュアル」というより、「レファレンス」と言っていい内容だと思います。

オプションについて何か調べるときに常に手元に置いておきたい一冊です。


すでにご購入のKさんが、ご自分のブログで、このマニュアルについて、次のようなご評価を述べていただいております。

Option投資の本の紹介コーナーですが、今回は趣向を変えて、神のような情報商材の話。

optionistさん主催のアメリカン・オプション研究会というところが出している、「シカゴ・オプション売買戦略マニュアル」。

まるで百科事典のように、オプション投資の基本から価格や戦略に関する考え方、戦略だけでなくヘッジの事例集、通貨オプションの話題や、日を追っての具体的なトレード例までついていて、300ページもあるのにリーズナブルすぎるほどの価格帯。

Tom PrestonらのUSのエキスパートのことや、戦略を選ぶ前の考え方、自動売買、などのことはすべてここから教わりましたし、まだまだ理解できていない内容が数多くあるので、少しずつでも読み返すことが非常に楽しみ。

ここまで詳しく、また網羅的に書かれている日本語でのオプションに関する資料は、今までに見たことがありません。

ただしいきなりこれだけを読み始めるのはかなり難しいと思われるので、このblogで紹介している本やWebサイトなどである程度の知識をつけ、またポジションを取り成功と失敗を体験しながら読むと、その有用性がよくわかります。

情報商材が大嫌いな私ですが、これだけは別格。なぜ購入したのかと言えば、価格が安かったのと、サイトでの説明が奇をてらわずノーマルだったこと、それにオプション道場のシンタローさんが推薦していたからなのでした。



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